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味一

------------------------------------ 【区分】チャーハン ------------------------------------ 【評価】★ ---------------------------- 東京5大炒飯の店という事で来店。 大山の丸鶴、神楽坂の龍朋は確かにとても美味しい。 そのグループに、ここが入るのかと聞かれれば、『寝言は寝て言え』と言われると思う。 不潔な店内 ゴキブリが出そうな調味料入れ ギトギトに濁った塩辛いスープ スープを前提のピンボケした塩味 パラパラを勘違いした固く炊いた米 何をどう取っても上記二店とは比較できるレベルに無い。 当然写真も無し。あえて載せたのは被害者を少なくする為です。

小松庵総本家駒込本店

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------------------------------------ 【区分】蕎麦 ------------------------------------ 【評価】★★★ ------------------------------------ 六義園の帰りに偶然発見。 蕎麦とかき揚げ丼のセットを食べた。 蕎麦は更科系の白いやつで、普通。 つゆは美味しい。 かき揚げは、小さい貝柱入りで固めの香ばしいやつで、味濃いめ。 かなり気に入ったのが、お新香。 これは美味かったよーーーーっ! またお新香食いたいので、リピートあり。

南京亭

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------------------------------------ 【区分】チャーハン ------------------------------------ 【評価】★★ ------------------------------------ チャーハンをオーダー。 普通の街中華の下レベルの味。卵が固く、古いのか油がやや臭う。付け合せのスープをかけながら食べてやっとそれなりに…… 価格は950円で入ってる具と比較するとやや高め。 確か神楽坂の龍朋のチャーハンもこのくらいの価格だったので、場所代と具を考えるとかなりコスパ低め。 リピートはなし 普通は写真無しのところだが、何とこの店のカウンター席には生化が飾ってあった!! 街中華なのに洒落てるので掲載 接客も感じ良かった  \(^o^)/

丸一

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------------------------------------ 【区分】とんかつ ------------------------------------ 【評価】★★★★ ------------------------------------ とんかつ激戦区と言われる蒲田の丸一に行ってきた。 報告を約束した方がいるので、細かく書く。 日付  2022-06-11  11:00 場所   JR蒲田駅東口を出て、AOKIとマツキヨの間の道を進む サウナを左に見ながら、道沿いを進む しばらく歩く !  並んでる    店の前の道を挟んで行列が構成されているので、店の向かい側にも並んでいたらそちらに付く。 ※カラーコーンで挟まれている入り口前は並んではイケない。 並んでる間にオーダーを取りに来るので、予め決めておくと良い。 43分並び、ようやく入店。(入店時に大変おまたせしましたの気遣いあり。そう言えば大昔、勘違いしてた中目黒ピザ屋はこういう当たり前の礼儀すら無かった……) 東京林SPF らしいので、ロース一択。ランチなので1300円(税込み) 例によって、最初に一口。(ここを通過しないとブログに写真は載らない) キャベツは普通。(昔のかつ吉みたいなのが好みなんだけど………、) トンカツは成蔵みたいに、端の脂部分はピンク塩で食べると美味い。ソースと醤油は普通。 豚汁、やや味濃いめなのでキャベツと交互に飲んだ。 ごはんは美味い!  硬さも申し分なし。 リピートは必須。(これでは価格が安すぎるかも…………。) オマケ 食後のコーヒー     蒲田カフェ 地下道を潜って駅の反対(西口)。大学を左に見ながら、200mくらい歩く。 革命ブレンド(ハンドドリップ)   コクがあって酸味少なめ。 美味い!  

焼きそば専門 あづま商店

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------------------------------------ 【区分】焼きそば ------------------------------------ 【評価】★★★★ ------------------------------------ JR横浜線 大口駅前にある、『焼きそば専門 あづま商店』に行ってきた。 ミックス焼きそば(イカと豚)の小盛りをオーダー。 最初は並盛を頼んだ所、1.5人前だから小盛りを勧められ、それに決定。 イカも豚も柔らかく質の良い素材で大満足。太めの麺にやや甘めのタレがマッチしており、美味しく頂いた。 接客もしごく丁寧で、トイレも掃除が行き届いて気持ち良い。 また行こう…………。

永福町大勝軒

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------------------------------------ 【区分】ラーメン ------------------------------------ 【評価】★★★★ ------------------------------------ 永福町の大勝軒に行ってきた。 コロナ禍だというのに5組ぐらい行列が出来ていて、少し焦る・・・・。 定番のチャーシュー麺を頼んだが、 量がハンパない。 見た目からは『昔ながらのあっさり醤油味』と思いきや、けっこう油が浮いていてこってり感がある、煮干し?の魚粉が効いたスープだった。 チャーシューは薄切りで、さっぱりと食べられる。 結構多くの客が生卵を頼んでおり、すき焼きみたいに卵に漬けて食べていた。どんな味なんだろう? 個人的な好みだと、もう少しさっぱりした醤油スープがすきなので星4にしたが、こってり系の魚介系醤油が好きな人なら、ドンピシャのラーメンだと思う。 とにかくちゃんとした材料で、丁寧に作ってあるのが伝わってくる。 配膳の女性スタッフの応対も丁寧だし、店内やテーブル周りもとても清潔で言うことなし。

ゆで太郎ののり弁

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------------------------------------ 【区分】のり弁 ------------------------------------ 【評価】★★ ------------------------------------ テレビ番組に『ゆで太郎』の社長が出演して、新メニューの「のり弁」を宣伝してたので食べてきた。 気になった理由は、社長が『ほっかほっか亭』で働いていた事と、のり弁に拘りを持っていると感じたからだ。 『ほっかほっか亭』の「のり弁」は、高校時代に初めて食べて、「かき揚げ丼」とともに衝撃を受けた。 住んでいる地域では、殆どの『ほっかほっか亭』が『ホットモット』に入れ替わり、看板商品であるのり弁が吐き気をもよおすほど不味くなってしまったので、食べたくても食べることができない状況で寂しい思いをしていた。 あれだけコスパの高い立ち食いそばを提供している『ゆで太郎』、しかも、『ほっかほっか亭』出身の社長が拘りをもって出す「のり弁」! 気体せずにはいられなかったが、やや期待外れの結果に終わった。 誤解されるといけないので強調して言っておくが、コノ「のり弁」は『ホットモット』の、「のり弁」なんかよりは比較にならないほど遥かに美味い。 期待外れなのは、全盛期の『ほっかほっか亭』の「のり弁」と比べての話だ。どう違うかと言うと、 米が違う。 弁当屋じゃないので当たり前だが、ご飯が美味しくない。 鰹節が違う。 醤油にまぶした鰹節ではなく、単なる花がつをに醤油をかけただけ。 白身フライが外してる。 揚げたてに拘るからなのか、白身フライが柔らかすぎて歯ごたえがない。 ほっかほっか亭のは、冷めてるが歯ごたえのある衣だった。但し、魚自体の評価は、ゆで太郎のものは素晴らしいコスパを叩き出している!! 写真にあるように、のり弁はセットで販売されており、コスパを考えると素晴らしいと思う。(金額がいくらだったのか覚えてないのでアレですが…) あと一つ、『ゆで太郎』の絶対的にダメな所は、suicaな使えない所。 これはあり得ない。全商品を10円値上げしてでも直ぐに導入すべきだ! 後悔先に立たずになる前に……